関のひまわり

サボっていますが、午前中はネットサーフイン。夕方の涼しくなった頃に畑に行って軽い農作業を繰り返す日々で、話題がありません。

今日は数日振りに青空に太陽と言う事で、畑に行く途中で、関駅の裏に有るひまわりを見てきました。
ところが、とても規模が小さくなっていて残念でした。この暑さで残ったのはこれだけなのでしょうか?

夫を捜しにソ連へ行ったが、見つけた夫は命を助けられた女性と家族を持っていた。何も言わず、来た列車に飛び乗って帰る車窓に延々と続くひまわり。ヘンリーマンシーニの哀愁を帯びた名曲も加わって泣かせるシーン。
それを狙っての駅裏にひまわりでしょうが、今年はちょっと寂しいですね。いや、精一杯がんばって、これ以上は無理という限界を表す言葉「関の山」発祥の地の駅にはこれが相応しいのかも(笑)

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